詳細: 1970年にオリジナルリリースされた『Alma Con Alma』(セリア・クルスとティト・プエンテの心と魂)は、「サルサの女王」と「ラテンジャズの神髄」という2人のダイナミックなラテン・アーティストのコラボレーションによる作品です。この名盤は、彼らがこれまで共同制作してきたダンス志向のアルバムとは一線を画し、アフロキューバン・サウンドに焦点を絞っています。今回の再発盤は、オリジナル・テープからの完全アナログ・マスタリングで、180グラム重量盤にプレスされ、オリジナル・アートワークを復刻したオールドスクールなティップオン・ジャケットが付属します。