オートプシー - サイン・オブ・ザ・コープス (ビニール盤)

オートプシー - サイン・オブ・ザ・コープス (ビニール盤)

商品番号: 801056874412

通常価格 $25.99


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詳細:もともと『All Tomorrow's Funerals Collection』用に録音された Autopsy のスタジオ トラックのスタンドアロン ビニール リリース。 2009年のHorrific Obsession 7インチからボーナストラック2曲も収録。『Sign of the Corpse』には、2012年の『All Tomorrow's Funerals』コレクション用にレコーディングされたAutopsyのオリジナルスタジオトラックが収録されています。カムバック大作『Macabre Eternal』の快挙に続き、Autopsyは、影響力の強いデスメタルで感覚を締め付ける血みどろの小歌の数々をリリースしました。このリリースには、Autopsy初期の名曲『Mauled to Death』の再レコーディングバージョンも収録されています。『Sign of the Corpse』には、2009年の『Horrific Obsession』7インチから2曲も収録されています。このアルバムは、もともとバンドのデビュー20周年を記念してレコーディングされた、Autopsyの15年ぶりのスタジオ作品です。全曲は、カリフォルニア州Fantasy StudioでAdam Munozと共にレコーディングされました。アメリカのデスメタルバンドの草分け的存在であるオートプシーは、1987年にサンフランシスコで結成され、1989年の傑作デビュー作『Severed Survival』を皮切りに、ピースヴィル・レコードより4枚のアルバムをリリース。1995年に解散。メンバーはその後アブセスを結成。オートプシーは15年の沈黙を破り、2010年にクリス・ライファート、ダニー・コラレス、エリック・カトラーのオリジナル・トリオに、アブセス/ヴォンで名を馳せたジョー・トレヴィザーノがベースで加わり、堂々復活を果たした。

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