詳細: 2018年はボーイ・ジョージとカルチャー・クラブにとって新たな時代の幕開けとなる年。20年ぶりの新曲をリリースする。新曲「Let Somebody Love You」はFuture Cutsがプロデュースし、ボーイ・ジョージ、ロイ・ヘイ、マイケル・クレイグ、ジョン・モス、リッチー・スティーヴンスが作詞作曲を担当。「1983年のクアドラプル・プラチナ・アルバム『Colour By Numbers』以来、ずっと作ろうとしてきたアルバムができたような気がする」とジョージはビルボード誌に語っている。「『カルチャー・クラブっぽい』って言われると面白いね。僕たちは曲についてよくそう言うんだけど、でも今回はもっと自由な感じだし、すごくキャッチー。曲は本当に力強くて、メロディアス。すごく気楽な感じがするんだ」