詳細: ロカビリーの王様、カール・パーキンスが、これまで未発表だった画期的なアルバム『Some Things Never Change』を携え、サン・レコードに帰ってきます。ナッシュビルとジャクソンのプールハウスでレコーディングされた本作は、ビル・ロイドのプロデュースにより、パーキンスの輝きが際立っています。「ブルー・スエード・シューズ」70周年を記念してリリースされるこのアルバムには、新曲のオリジナル曲に加え、ジョン・ハイアットの「メンフィス・イン・ザ・ミーンタイム」やジョニー・キャッシュの「ゲット・リズム」のバージョンが収録されており、息子のスタンとグレッグ・パーキンス、スタジオの名手ジェリー・ダグラスとピート・フィニーがバックを務めています。