{"product_id":"cecile-corbel-la-fille-du-verseau-cd","title":"セシル・コルベル - La Fille Du Verseau (CD)","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e詳細：\u003c\/strong\u003eまず、二人のアーティスト。一人は北（セシル・コルベル）、ブルターニュ地方のサン＝ミシェル・ド・ブラスパールが司るモン・ダレ山麓。もう一人は南（ローラン・ティクシエ）、ヴァンデ地方のサン＝ミシェル・モン・メルキュリーが照らすモン・メルキュレ山麓。二人のアーティストは、ロワール川の先史時代の名称である「イプレシス」を挟んで、同じ土地に住んでいます。セシル・コルベルとローラン・ティクシエは、ドラゴン*の背中に座り、将来「ニュー・アルモリカ」となるであろう新たな同盟の証となる作品に署名しました。文化的な繋がりは確かに深いのです。ドラゴンの頭から尾まで。独学で音楽を学び、作曲家、作詞家、映画音楽の作曲家、ケルトハープ奏者、歌手として活躍するセシル・コルベルは、2005年以降、自身の名義で12枚のアルバムをリリースしています。内訳はインディーズ5枚、ユニバーサルミュージックとの契約で4枚（パラマウント映画『Terre Des Ours』のサウンドトラックを含む）、海外契約で2枚（ヤマハ、徳間）をリリースしており、スタジオジブリのアニメーション映画『借りぐらしのアリエッティ』のサウンドトラックも含まれています。2021年末には、スタジオ地図制作の細田守監督作品『Belle』のフランス語版（ルアンヌが歌唱）の楽曲を編曲しました。また、カンペール大聖堂の照明ショー「Kejadenn」にも声優として参加しています。15年間で、フランス、ヨーロッパ、アジアの20カ国以上で1,000回以上のコンサートを開催しています。 （ロック・イン・ジャパン・フェスティバル、東京オペラシティホール、ブルーノート東京、ビルボード大阪、オーディトリアム・ストラヴィンスキー・モントルーなど）。2017年と2019年には中国で2回のツアーを実施。2020年、彼の曲「Take Me Hand」は、中国の大手ストリーミングサイト「Netease」で史上32番目にストリーミングされた曲となった。\u003c\/p\u003e","brand":"Alliance Entertainment","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49645047939372,"sku":"3701174600146","price":20.99,"currency_code":"USD","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0863\/2257\/7708\/files\/4218714-3036157.jpg?v=1724332608","url":"https:\/\/joseyrecords.com\/ja\/products\/cecile-corbel-la-fille-du-verseau-cd","provider":"Josey Records","version":"1.0","type":"link"}