バンドにとって12枚目のリリースとなる「English Oceans」は、バンドが再び活力を得て全力で取り組んでいることを示す、優雅なバランスと深く関わった新しい作品である。「チェーンソーのようなロックンロールから、とても繊細で美しいサウンドまで、幅広い表現ができるんだ」とマイク・クーリーは語る。 収録曲: Shit Shots Count When He's Gone Primer Coat Pauline Hawkins Made up of English Oceans The Part of Him Hearing Jimmy Loud Til He's Dead or Rises...