詳細: 2019年リリース。アリゾナ出身のベテランバンドが、13枚目のスタジオアルバムをリリースします。彼らの愛すべきマスコット「フロットジラ」が、1986年以来(アルバム『Doomsday For The Deceiver』のカバー)で華々しくカムバックします。作曲セッションには多大な努力と汗が注ぎ込まれ、12曲の他に類を見ないパワフルでスラッシュな楽曲が完成しました。フックとメロディーは耳から離れません。2018年初頭にドラマーのケン・メアリー(元アリス・クーパー、フィフス・エンジェル)を迎え、ラインナップが完成したばかりのバンドは、アルバムリリース後すぐにツアーに出発します。ヨーロッパではOverkillとDestructionとの共演、そして5月/6月にはアメリカでヘッドライナーツアーを行います。このレコードの仕上げは、Jacob Hansen (Volbeat、Amaranthe、Powerwolf、UDO) が担当しました。ベーシストの Michael Spencer は次のように語っています。「Jacob Hansen がこのアルバムに全体的なサウンドとエネルギーをもたらしてくれたことを嬉しく思います。Jacob は AK のボーカルメロディーと Steve と Michael のソングライティングを際立たせ、リズムセクションの力で曲を牽引しています。」