詳細: LP盤。グロリア・スコットはスライ・ストーンによって見出され、その後アイク&ティナ・ターナーと「アイケッツ」で活動し、70年代にはコレクターズアイテムとなるクラシックなソウル・レコードを制作しました。バリー・ホワイトとのコラボレーションは、高く評価された1974年のアルバム『What Am I Gonna Do』を生み出しました。このアルバムには「(A Case Of) Too Much Love Makin」が収録されており、この新作にも3曲が収録されています。ホワイト作詞・作曲の関連曲に加え、5曲のオリジナル曲(PPアーノルドとの共作を含む)、そしてゴスペル・ハウスの名曲「Promised Land」のカバーを収録。クラシック・ソウル・アーティストによる、まさにマスト・ハントな現代レコードです。