詳細: LPレコード。Hideous Divinityの「Cobra Verde」は、ヴェルナー・ヘルツォーク監督の1987年映画「Cobra Verde」をベースにした作品で、Decibel Magazine誌で「超ブルータルで、テクニカルデスメタルの渦巻くようなサウンド」と評されています。「Cobra Verde」は16th Cellar Studios(Hour Of Penance、Fleshgod Apocalypse、Vomit The Soul)でレコーディングされ、Ripping Corpseの「The Last And Only Son」の強烈なカバーを含む、細部までこだわったブルータルなサウンドが9曲収録されています。憎悪と不満が渦巻く陶酔感に満ちた「Cobra Verde」は、NileやImmolationといったオブスキュアでありながら強烈なデスメタルにUlcerateのリゼルギックな影響を加味した、熱狂的なファンにとってまさに必携の一枚です。