詳細: 3枚目のアルバム『Lhasa』のリリース直後、ラサ・デ・セラと彼女のミュージシャンたちはアイスランドへ飛び、レイキャビク・アート・フェスティバルに参加し、2009年5月23日と24日の2日間にわたりコンサートを行いました。この『Live in Reykjavik』ディスクには、この機会に演奏された14曲が収録されています。ギターとペダルスチールのジョー・グラス、ベースのマイルス・パーキン、ドラムのアンドリュー・バー、ハープのサラ・パジェの伴奏で、ラサは『Lhasa』の楽曲を数曲演奏し、『La Llorona』と『The Living Road』の楽曲をリバイバル・バージョンで演奏したほか、サム・クックの『A Change Is Gonna Come』を心に残るリバイバルで披露しました。