※CDで発売中!!! 2020年のGonerでのデビュー作で初めて開拓した、魅力的でミニマルなポストパンクのフロンティアをさらに広げ、Optic Sinkはセカンドアルバム『Glass Blocks』で戻ってきた。Spacecase Recordsから最近リリースされたEPに続き、メンフィスのトリオ、ナタリー・ホフマン、ベン・バウアーマイスター、キース・クーパーは、ローレンス(カンザス州)にあるコーフィールド・シュナッグ(Sweeping Promises)のホームスタジオでレコーディングを行った。その結果生まれた7曲のオリジナルとLiLiPUTの「A Silver Key Can Open An Iron Lock, Somewhere」のカバーは、Optic Sinkとその卓越したスタイルを、スタジオ録音ではめったに実現できないほどの明瞭さと力強さで定義している。ホフマンとバウアーマイスターは、完璧に調整されたシンセとパーカッシブなトーンでミックスのハイエンドを支配し、クーパーのベースがリズムのアンカーを務める。「Modelesque」の冷たくドライビングなビートであろうと、「Glass Blocks」で聴かれるミニマルでパーカッシブな輝きであろうと、掘り下げるべきものははるかに多い。おそらく、このフォーミュラの最高の部分は、ミックス全体に輝く圧倒的な自然エネルギーだろう。音楽的な化学反応と独創性の温かい屈折のように、Optic Sinkは『Glass Blocks』で成功を収めた。 UPC: 798234076433レーベル: Feel It発売日: 9.22.23フォーマット: CD