詳細: ロック・ワークショップの1970年のセルフタイトルのデビュー・アルバムと1971年の続編「The Very Last Time」が再発。史上初めてアルバムのマスターテープから音源を収録。「You To Lose」と「Born In The City」のシングル・バージョンも、マスターテープから初めて再収録。ロック・ワークショップのデビュー・アルバムには、伝説的な歌手アレックス・ハーヴェイがアラン・グリードと並び、バンドの2人のリード・ボーカリストの1人としてフィーチャーされている。ハーヴェイは「Wade In The Water」と「Hole In Her Stocking」でリードを歌い、アルバム収録曲「You To Lose」と「Ice Cold」の別テイク、シングルB面「Born In The City」、そして未発表曲「Let My Bluebird Sing」でもリードを歌っている。このボックスには、インストゥルメンタル曲「People That's Why」と「Tokyo Drift」を含むいくつかの未発表曲と、レイ・ラッセルのアーカイブから見つかった、ファースト・アルバム以前の優れたデモ曲「When Life Was...