トロゾーノのデルマークからの初CDに対するレビューは、圧倒的に賞賛の声で占められました。ストレートなブルースからファンキーなソウル、サイケデリックなロックンロールのタイトル曲まで、11の新たなオリジナル楽曲が収録されています。ギタリストのローレンス・グラドニーとベーシストのラリー・ウィリアムズが再登場し、今回はドラマーのブライアン「BJ」ジョーンズがグルーヴを盛り上げています。「キャノンの一貫してパワフルなパフォーマンス、魅力的なオリジナル曲の数々、そして素晴らしいバンドワークにより、『Leaving Mood』は今年のベストアルバムにランクインすべき必聴のCDです。」- Living Blues 「シカゴ南部出身のトロゾーノ・キャノンは、真の三拍子揃ったアーティスト(ギタリスト、シンガー、ソングライター)であり、それを『Leaving Mood』で存分に証明しています。」- Blues Revue。 トラックリスト: John The Conquer Root I've Been Doing Fine Cold World Gentle Reminder If You're Woman Enough To Leave Me Shame You...