{"product_id":"transmission-towers-crooked-man-remixes-pt-1-vinyl","title":"トランスミッション・タワーズ - Crooked Man Remixes Pt. 1 (レコード)","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e詳細：\u003c\/strong\u003e Crooked Manが近々リリースする、未来志向のTransmission Towersリミックスアルバム『Crooked Transmissions』から、クラブシーンで特に際立つ2曲が、パンチの効いた12インチ盤で登場。Luke Una主宰のレーベルÉ Soul Culturaから、Mr Bongoとのパートナーシップのもとリリースされる本作では、Crooked ManがTransmission Towersの絶賛されたデビューアルバム『Transmission One』収録曲「Everything」と「My Shadow」を、再構築し、新たなエネルギーを注入し、完全リワーク。Crooked Manの経験と専門知識を余すところなく注ぎ込んだ、超越的でトリップ感溢れる2曲が誕生した。\n \r \n80年代後半からエレクトロニック・ダンス・ミュージックの重要人物として活躍してきたシェフィールド生まれのCrooked Man、通称リチャード・バラットは、89年にブリープ・テクノを代表するレコードの一つをリリースしました。Warpからリリースされたこのレコードは、故リチャード・H・カークとのコラボレーションによるSweet Exorcist名義でリリースされました。その後、バラットはCrooked Man、Parrot、Earth Angel、Athletes of Godなど、様々な名義で数々の傑作を発表してきました。DFAからのリリースに加え、ロイスィン・マーフィーのリミックスを数え切れないほど手掛け、JIMやジョー・ゴダードといったアーティストのリミックスも手掛けています。\n \r \n今作でCrooked Manはまず「Everything」を取り上げ、ポストパンク風のギター・トリップからサイバートロニックでニュービートのヒートへと変貌させ、「Everything (Gone Crooked)」と名付けられたその名にふさわしい楽曲に仕上げている。パーカッシブな催眠状態が曲の先導となり、轟くキックドラムと唸りをあげるシンセラインが緊張感を高め、聴いた者の心を鷲掴みする。Eleanor Manteのボーカルは新たな活力に満ち、まるで現実から引き離されたサイケデリックな渦に巻き込まれるかのような感覚に襲われる。アフロフューチャリズム的で、心を掴む力を持ち、どんなに衰えかけたダンスフロアも熱狂の渦に巻き込む完璧なサウンドだ。\n\n B面の「My Shadow (Crooked Shade)」では、Crooked Manが原曲を銀河規模の火付け役へと変貌させている。クランチされたブレイクビーツが旅路を牽引し、かつては幻覚的なマシンソウルナンバーだったこの曲を、異次元からやってきたクラブ志向の熱狂的な一片へと変貌させる。螺旋状のパッドとアストラルシンセがエレノアの響き渡るボーカルを包み込み、聴く者の体はまるで宇宙的な動きをしているかのようなトランス状態へと誘われる。\u003c\/p\u003e","brand":"Alliance Entertainment","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50061737197868,"sku":"5024017006195","price":21.99,"currency_code":"USD","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0863\/2257\/7708\/files\/4374297-3263438.jpg?v=1729988553","url":"https:\/\/joseyrecords.com\/ja\/products\/transmission-towers-crooked-man-remixes-pt-1-vinyl","provider":"Josey Records","version":"1.0","type":"link"}